シラスウナギ不漁深刻


シラスウナギ(ウナギの稚魚)の漁が11日に解禁されて約2週間が過ぎたが、深刻な不漁が続いている。

25日までの15日間の宮崎県内採捕量は483グラムで、昨年解禁後15日間の0・6%。

統計を取り始めた1994年以降で2番目の少なさとなっています。

夏のスタミナ源の蒲焼きです。 早く豊漁となるのを祈るばかりです。

シラスウナギだけでなく今年はサンマ、イカなど不漁続きとなっていて残念です。

 

 


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